インテリマッチョへの道~知識アウトプットブログ~

筋トレが大好きな新卒サラリーマン。知的で色気のある生き生きとした大人になるべく、読んだ本や学んだことをアウトプットしていきます。

男たるもの

 

 

おはようございます。

 

今回は最近読んだ恋愛の本を2冊まとめて紹介します。

 

 

LOVE理論(水野敬也

 

LOVE理論

LOVE理論

  • 作者:水野敬也
  • 発売日: 2013/12/14
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

セックスしたがる男、愛を求める女(アラン・ピーズ,バーバラ・ピーズ)

 

 

 

恋愛系の本を読むとドーキンスの「利己的な遺伝子」やハラリの「サピエンス全史」を読んでいてよかったなと何度も思います。

 

「人間だって動物なのだから遺伝子に操作されている」そういう主張も正しいし、「人間の愛とはそういう下劣なものではない」という考え方もわかります。

 

恋愛本の記事とは全く関係ない話ですが、それなりにたくさん本を読むようになって考え方が広がったなと思います。

人間って少し本を読むようになった時期が一番思想がとがっていてばかなんじゃないかなと思います。

 

 

この本の話に戻りましょう!

 

この2冊とも単純に読み物として面白かったです。

ただ正直僕は恋愛本を参考にしないようにしています。

 

心理学などのテクニックは使うために学ぶのではなく、守るために学ぶべきことだと考えています。

なのでダブルマインドやフットインザドアなどのテクニックはなんだかなという感じです。

 

 

ただそういったテクニックやウソで女の子を落とすことはいけないことだとも思いません。

 

嘘でも優しくしたり、綺麗とか愛してるといえる人の方が、何もできずに傍から文句を垂れている人よりも女の子を幸せにしていると考えるからです。

 

文がまとまらないままだらだら書いてしまいました、、

 

今回はこんな感じで終わりにします。

 

では